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◆火災警報器の設置場所は? |
| 〔例1 火災警報器の設置場所〕 |
○ 寝室、一定の階段及び廊下が設置場所の対象となります。
(設置する警報機は煙タイプを設置します。)
○ お宅で、火災警報器の設置が必要な部屋を確認してみましょう。(判定の目安です) |
| ⇒ 住宅用火災警報器設置場所プログラムへ (exe.316KB) |
| 《ご使用方法》
- お名前を入力してください。
- お住まいの住宅の階数を入力してください。
※アパートやマンションなどにお住まいの方は、1階建てと入力してください。
- 各階の部屋数を入力してください。
- 表示された部屋をクリックし、寝室、子供部屋、台所、居室のいずれかを入力してください。
- 『判定』ボタンを押すと住宅用火災警報器の設置が必要な場所が○(赤)で表示されます。なお、○(青)で表示された場所は、住宅用火災警報器の設置が望ましい場所です。(義務設置場所では、ありません。)
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※ご注意
1 本プログラムは、windows98、2000、XP上で動作確認済みです。
2 画像サイズを1024×768以上に設定してご利用ください。
3 本プログラムは、京都市消防局より提供いただいたものです。
動作確認には万全を期していますが、ご利用による損害については、
一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 |
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〔例2 火災警報器の設置場所〕 |
| ○ 警報器を設置する必要がない場所で、7u以上の部屋が5室以上ある階の廊下。 |
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〔例3 火災警報器の設置〕 |
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